履くだけ!くびれを作るコルセット@口コミ評価が高くおすすめ!

くびれ コルセット

くびれを作るならコルセットがおすすめ!

 

コルセットダイエットというのを聞いた事はありますか。コルセット自体は中性のヨーロッパで流行ったものであり、女性がつけるのは当たり前でした。そんなコルセットを使ったダイエット法がコルセットダイエットです。最近では日本人女性でもコルセットに注目し、ダイエットに取り入れようとする人が増えてきています。体を引き締めたい人、くびれを作りたい人におすすめです。

 

●コルセットダイエットが有効な理由とは
コルセットによる効果とは、見た目を引き締めてくれる効果だけでなく、食事の時の満腹感が得られるところです。食べるのが大好きでいつもつい食べ過ぎてしまうという人もいるでしょう。カロリーを摂り過ぎてしまうと体に余分な脂肪がついてしまうので、綺麗なくびれが出来ませんし、ブヨブヨな体型になってしまうでしょう。ただしコルセットをつけたからといってすぐに脂肪燃焼出来るわけではありません。コルセットをつけながらもご自身の心がけは必要です。

 

●コルセットをつけながら自分でも気をつける事
・腹八分目以内で済むようにする
・運動する
・食べる量に気をつける
上記のような事に気をつけながら、コルセットダイエットに取り組むといいでしょう。

 

●くびれが出来る以外のいいこともある?
コルセットをつけて体が絞れてくる、くびれが出来る以外にも姿勢がピンとなるというメリットもあります。姿勢が良くなれば、自然と痩せやすい体質になれるでしょう。コルセットを着用するという事は、要するに厚着する事と同じ事になります。厚着すると体温が高まって血流も良くなるので、デトックス効果が高まるでしょう。肌もすべすべツルツルになって体重も落ちやすくなります。実際にコルセットダイエットの先駆けとなったハリウッド女優も、コルセットで汗を大量にかいてくびれや激減に成功したと言われます。

 

くびれ以外にコルセットがもたらす効果は?

 

最近流行りのコルセットダイエット。くびれ作りにもいいと言われていますが、くびれ以外にもコルセットがもたらす効果はあります。それではいったいどのようなものが挙げられるのでしょうか。

 

●汗をたくさんかく→デトックス効果
汗をかくと体内の毒素が排出されるようになります。コルセットとアンダーシャツによっていつもよりも厚着になるので、自然と汗をかいてくるのです。またリンパの流れや血流も良くなっていくので、発汗作用にもつながります。汗によるデトックス効果は意外と大きく、美肌促進にもなるでしょう。

 

●痩せる!
コルセットをつけた瞬間から痩身効果が実感出来るはずです。これはコルセットが体を締め付けてくれるからでもあります。ウエストがきゅっと引き締まるので、くびれも強調され体はさらに細く見えるでしょう。ぽっちゃり体型でお悩みの方も、コルセットをつける事で今よりずっとスリムに見せる事が出来ます。

 

●姿勢がよくなる!
コルセットというと、体を細く見せる効果ばかり先立ってしまいがちですが、姿勢を改善する効果も期待できます。悪い姿勢のまま癖がついてしまっている人も多いでしょう。そのような方もコルセットをつける事によってリンパの流れも良くなっていき、血流が良くなっていきます。これによって結果的に新陳代謝が上昇していき、基礎代謝も上がり、ダイエットの成果も出やすいでしょう。

 

●食べ過ぎ防止になる
コルセットをつけ始めてから食事の量が減ってきたという方もいます。コルセットはとにかくお腹をしめつけるので、食べ物をたくさん食べなくても満腹感を得やすいです。そのため結果的に食べ過ぎが防げるでしょう。食べるのが大好きでいつも食欲を抑えられず暴飲暴食してしまうという方なども、コルセットをつける事で腹八分目に抑えられると期待出来ます。食事量が減ればカロリー調節もしやすくなるので、ダイエット成功へとつながっていきます。

 

くびれを作るためのコルセットの着用の方法は?

 

コルセットというと中性のヨーロッパのイメージが強いでしょう。コルセットを着用するだけで腰周りを細く見せる事が出来、くびれが出来ると言われています。もともとは海外で流行っていたコルセットですが、最近では若い日本人女性の間でも人気を集めてきています。といってもコルセットをいざ使うとなっても着用法が分からないという方も多いでしょう。そのような方のために、今回はくびれを効率よくつけるためのコルセットの着用法についてお伝えしていきます。くびれを早く作りたい!という方はぜひご参考にしてみてください。

 

●コルセットの正しい着用法
※コルセットを着用前は、お肌にピチっとするような下着はとっておきましょう。
コルセットの編みあげの紐を緩める(背中の編みあげ紐を引っ張りあげる)

バスクを留める

コルセットを着用したら、一つ一つ丁寧にバスクを留めていく

全部留め終わればばきちんと締めるためにも、コルセットの中心が体の中心にきているかどうか確認する

腰回りのループを左右に引っ張って締めていく

締めている途中で緩んだ場合、その箇所のループをひっかけて次の段まで引っ張る

コルセットを着る時は着用前に不安になってしまうでしょうが、実際にコルセットを着用しながら確認しつつ行っていくと分かりやすいです。コルセットの巻き方は、コルセット選び同様に間違った着用法をしてしまうと逆効果になってしまう恐れがあるので気をつけましょう。

 

●終わりに…
食事制限なしで着用しているだけで効果を実感出来る人もいるので、運動や食事、ダイエットするのが辛い、もっと楽してくびれを作りたいという方は、ぜひ今後はコルセットを着用してくびれ作りに挑戦してみてくださいね。

 

くれびのコルセットの口コミ

 

最近では綺麗なくびれを作るためにコルセットを用いる人もいます。それでは実際にコルセットを使った人からはどのような口コミがあるのかご紹介していきましょう。

 

●コルセットを使った人の口コミとは
「コルセットダイエットといっても、私はいつも一日中コルセットを着用しているわけではありません。使う前は着用していて苦しくならないか不安だったのですが、今は慣れたので平気です。背筋が伸びる程度に引き締めてくれるので、自然と姿勢もよくなっていきます。痩せる以外にも姿勢矯正の効果も期待出来るので一石二鳥だと思って愛用しています。」

 

「コルセットをつけていてまず思ったのは、見た目の印象が変わるという事です。今までぽっちゃりしていたのが、コルセットをつけるとキュっと身が引き締まってきます。今までなかったくびれもコルセットをつけると出てきます。さらに食事量も低下してくるので、食べ過ぎ防止になるので助かっています。それまでは食欲コントロールが出来なかったので…」

 

「コルセットをつけていて実感出来た効果は多いです。まず食事量が低下してきます。ウエスト部分をしっかり締め付ける事によってお腹いっぱい食事する事がなくなるので、食事量も抑える事が出来てダイエットにつながっていきます。リンパや血流も良くなっていくので、かたいコルセットをつけるため、自然と姿勢が真っ直ぐ矯正されてきます。これによって血流やリンパの流れもよくなっていくのでスムーズになっていきます。そのせいか最近基礎代謝も良くなっていって、いつもより発汗するようになってきました。
汗をかきやすいという事は基礎代謝が良くなるという事なので、ダイエットしやすく太りにくい体質になっていきます。コルセットを着用する事によって、姿勢も矯正されて血流が良くなり基礎代謝が上昇していくので、期待出来るのが嬉しいです。」

 

くびれ作りにおすすめのコルセットは?

 

せっかくコルセットを使っていても、もしも選び方を間違えてしまうと本来もっと期待出来るはずのコルセットの効果が最大限に生かされなくてもったいないです。せっかくの効果を台無しにしないようにするためにも、くびれ作りにおすすめのコルセットを使っていくようにしましょう。といってもこれから初めてコルセットを使おうと考えている人であれば、どんなものを使ったらいいのかなかなか分からないでしょう。そこでコルセットの正しい選び方についてご紹介していきましょう。

 

●きつすぎるコルセットは避ける
細くなりたいあまりにきつめのコルセットを使ってしまうと、逆に効果が落ちてしまいます。そのためしっかり選んで使うようにしましょう。コルセットを選ぶ時のポイントは次の通りです。

 

・自分の腰から-15センチのサイズのものを選ぶ
ただし初めてコルセットを使う人や筋肉質の方は、-10cm程度がおすすめです。
・肋骨の下から肋骨の上の部分まで締め付けるものを選ぶ
革製や布製、ボーンがプラスチックやスチールなどのものがありますが、耐久性や好みの違いくらいでそんなに大した違いはありません。また最近のものはデザイン性が高いものも多いので、コルセットにスカートをつけるだけでもおしゃれに見えます。

 

●適切なコルセットを選ぼう
間違ったコルセットを使ってしまうと、弊害が生じてしまう恐れがあります。腹部も圧迫されてしまうので、食事も大変になってしまいます。便秘を引き起こしてしまう事もあるでしょう。強く締め付けていると貧血状態になってしまいます。長時間強く締め付ける事で肋骨が変形してしまい、最悪折れてしまう事もあるでしょう。またコルセットが筋肉の代わりをするので、筋力が落ちてしまう事もあります。

 

●おすすめのコルセット
・ABC Leathers:ヘビースチールボーン・サテン
・トレーニング用の本格コルセット

 

 

 

更新履歴